📝 かいの転職ジャーナル | 1回目転職で+70万達成・現在2回目活動中 | 副業ライター月収2〜5万円 | 2026年4月時点・毎週更新
2026年4月 — 2回目の転職検討中・毎週ノートを更新

転職活動中の私が集めた、
エージェント比較とデータの全部

執筆: 神田かい / 30歳・Webマーケター
転職1回完了(営業→Webマーケ)・2回目転職活動進行中・エージェント3社登録

大手メーカー営業から28歳で転職を意識し、30歳直前にWeb制作会社のマーケ職へ転職完了。「迷っていた約2年間は完全に機会損失だった」と振り返り、現在は2回目の転職活動を「迷い→決意」スピードを上げて進めています。記事のエージェント面談記録・職務経歴書添削の体験は、自身が実際に登録・面談した3社での実体験に基づきます。

転職経験 1回完了 2回目活動中 エージェント 3社登録 副業ライター 月2-5万 勤続8年

運営者: 神田かい / 連絡先: afiafi87289@gmail.com / 詳細は 運営者情報 をご覧ください。

営業→Webマーケに1回転職して年収+70万。今、現職3年目で2回目の活動中。
TechGo・ミライフ(SaaS/AI)・ユメキャリ転職を実際に使いながら、リアルタイムで比較ノートを公開しています。

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かいの年収推移 — 実体験データ
大手メーカー営業(新卒〜30歳) → Web制作会社マーケ(現職3年目) → 2回目転職で目標600万円
600万 500万 400万 300万 350万 420万 480万 目標600万 新卒(営業) 1回目転職 現在(活動中) 2回目転職 ▲ 目標+120万
1回目転職で+70万達成 2回目で+120万を目標に活動中
3社 エージェント実利用中
42件 スカウト受信数(過去90日)
11件 面談実施・記録済み
毎週 ノート更新(金曜)

このサイトを書いている人

かい
かい(30歳)

横浜在住・30歳。新卒で大手メーカーの営業職に入社(年収350万)。28歳から「転職したいけど踏み出せない」と2年迷い、30歳直前に決意してWeb制作会社のマーケティング職に転職(年収420万、+70万)。それが2024年。現在は現職3年目で見えてきた天井感をきっかけに、2回目の転職活動を進めています

副業のWebライター(月収2〜5万円)も並行中。1回目の転職で「迷っていた2年間は完全に機会損失だった」と痛感したので、今回は早めに動いて、その過程を全部このサイトに記録しています。

1回転職経験 年収+70万実績 2回目活動中 副業ライター並行 営業→Webマーケ

なぜこのサイトを作っているか

転職活動中の私が、リアルタイムで集めて比較しているノートを公開しています

Q. なぜ自分でデータを集め始めたんですか?
1回目の転職で「迷ってた2年が機会損失だった」と痛感したからです。あのとき私は転職系の比較サイトを20個以上見ましたが、「結局どれも同じことが書いてある」「ASPの紹介順序で『おすすめ』が決まっている気がする」と感じてました。

だから今回は 自分で3社登録 面談11件記録 スカウト42件分析 して、自分の判断材料を作っています。同じことで迷ってる人がいるなら、私のノートを叩き台にしてほしい。
Q. どんな項目を比較しているんですか?
公開されてるスペック(求人数・対応エリア等)はもちろんですが、「実際に使ってみないとわからない部分」を中心に記録してます。

具体的には:
・初回面談の 所要時間と質問の順序(TechGo 60分、ユメキャリ転職 75分など)
・スカウトメールの 本文文字数(ミライフ 平均720字、TechGo 平均650字)
・求人票1件あたりの 業務詳細の濃さ(ミライフ平均900〜1,300字 vs 大手平均400字)
・担当者への質問への レス時間(営業日基準で何時間か)
・辞退時に どこまで引き留められるか(地味に重要)
Q. 公的データも載せているのはなぜ?
自分の体験だけだと「30歳・Webマーケ・1回転職」のサンプルでしかないからです。厚労省や転職サービス各社の公式統計を引っ張ってきて、「業界全体ではどうか」を併記するようにしてます。

公的データはこの後の「データで見る転職トレンド」セクションにまとめてます(出典リンク付き)。
Q. 正直、向かない読者は?
「年収1,500万以上のハイクラス転職」「経営層・役員クラス」「医師・士業など専門資格職」の方にはあまり参考にならないと思います。私のサンプルは年収400〜600万・事業会社のWeb職周辺が中心です。

逆に「20代後半〜30代前半」「初めて or 2回目の転職」「IT・Web・営業・マーケ系」の方なら、私のノートはかなり参考になるはずです。

面接・面談で実際に何を聞かれる? 🎤 100%実体験記録

かいが3社のエージェントと複数社の面接で受けた質問を全文公開。 公式サイトには絶対に載らない一次データだけで構成したシリーズです。

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データで見る転職トレンド 私が探した公的データ

私一人の体験だけだと偏るので、厚労省・主要転職サービスの公式統計を引っ張ってきて併記しています。出典は各チャート下段に明記。

厚生労働省の統計データをもとに、転職市場のリアルを可視化

転職入職率の推移

出典: 厚生労働省 雇用動向調査

8% 10% 12% 14% 16% 2019 2020 2021 2022 2023 2024 10.7% 11.3% 14.5% 15.8% 全体 20代
かいのコメント: コロナ後のV字回復が鮮明。20代は6人に1人が転職する時代になった

転職後の年収変化

出典: 厚生労働省 雇用動向調査

全体 増加 37.2% 変わらない 29.4% 33.4% 年代別の年収UP率 20-24歳 47.1% 25-29歳 45.6% 30-34歳 39.8% 35-39歳 34.2%
かいのコメント: 若いほど有利だけど、30代でも4割近くが上がっている。大事なのはタイミングじゃなくて準備

経験社数と平均年収

出典: リクルートワークス研究所

400万 450万 500万 550万 600万 1社 2社 3社 4社以上 480 560 510 590 530 580 490 520 30代 40代
かいのコメント: 転職1-2回がスイートスポット。1回目転職経験ありで2回目活動中の私はちょうどこのレンジ内。データを見ると「複数回転職」自体は珍しくない時代になっている

CAREER DATA

業界・職種別の転職データ

厚生労働省 e-Stat の実データで、あなたの業界・職種の年収・残業・求人状況をチェック

全国有効求人倍率 1.18倍(2026年1月)

INDUSTRY — 業界別

OCCUPATION — 職種別

全10業界・10職種のデータを見る →

出典: 厚生労働省 e-Stat(政府統計の総合窓口)|月次自動更新

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転職・副業・年収UP、全10テーマをカバー

転職エージェント TOP3

実際に使って比較した、おすすめエージェントランキング

1

第二新卒エージェントneo

20代全般・既卒・フリーターOK 第二新卒・既卒層に特化した支援体制 空白期間の説明を一緒に組み立て
かいのコメント: 転職を考え始めた20代なら最初に登録すべきはここだと思う。「既卒です」「空白期間が1年あります」みたいな言いにくいことも、面接でどう伝えるかを一緒に練習してくれた。断られるんじゃないかと思ってたけど、むしろその話を面接のネタにする方法を教えてもらえた
第二新卒エージェントneoに無料相談 →
2

TechGo(テックゴー)

ITエンジニア特化ハイクラス 年収100万UP事例多数 面談で市場価値を数字で提示
かいのコメント: エンジニアで転職を考えているなら、まず自分の市場価値を知るために登録する価値がある。最初の面談で「今の年収に対してあなたの市場価値は○○万円」と数字を教えてくれるのがここの特徴。他のエージェントにはないスパッとした感じで、交渉の根拠になった
TechGoに無料相談する →
3

ミライフ(SaaS/AI業界特化)

SaaS・AI業界に強い 100%個人起点・強引な紹介なし 担当者がSaaS業界出身
かいのコメント: SaaS系の会社に転職したかったとき、ここ以外だと求人の質がバラバラだった。ミライフの担当者は自分もSaaS業界出身で、「うちはこういう文化だよ」みたいな業界の内情を普通に話してくれる。「とりあえず面接入れました」系の圧がまったくないのも良かった
ミライフ(SaaS)に無料相談 →

かいの転職ストーリー

「迷い→決意→活動」を1回経験。今、同じパターンの2回目の転職活動に入っています

✓ 1回目の転職(完了)
営業職に新卒入社 → 28歳で「転職したい」と思い始める → 約2年迷う → 30歳直前で決意 → 1回目転職完了。このサイトの原点になった経験です。
2017年(22歳)
新卒入社 — 大手メーカー営業職
年収350万円。数字を追う毎日。やりがいはあったけど、Web業界への憧れがずっとあった。
2023年(28歳)
[迷い] 同期の転職話で動揺
同期が転職して年収100万上がったと聞いて、初めて「転職」を意識した。「でも今の会社もそんなに悪くないし」と動けず。
迷っているうちに2年が過ぎた
2024年(30歳)
[決意] エージェント登録 → 活動開始
迷いに疲れた30歳直前、ようやく主要エージェントに登録して動き出した。書類選考〜面接〜内定まで約4ヶ月。
2024年末
1回目の転職完了 — Webマーケへ
年収420万円(+70万)。未経験職への挑戦で年収微増は現実的なライン。「迷っていた2年は完全に機会損失だった」と痛感した。
迷うコストを学んだ
↓ 同じパターンの2回目の転職活動へ
▶ 2回目の転職活動(現在進行中)
現職3年目で天井感が見えてきた → 「また同じ迷いに入りそう」と気づき早めに動き始めた → エージェント3社登録済み・面談中。この活動のプロセスを毎週このサイトに記録しています
2025年後半(30歳)
[迷い] 現職の天井が見えた
昇給ペースの限界、上のポストの詰まり、評価制度のクセ。「Webマーケのスキルが市場でいくらの価値を持つか確認したい」と思い始めた。
2026年初頭(30歳)
[決意] 早めに動くと決めた
1回目の転職で「迷うコスト」を学んだので、今回は2年も迷わない。TechGo(メイン・年収UP志向)・ミライフ(SaaS/AI業界・サブ)・ユメキャリ転職(様子見)の3社に登録。
今回は迷わずすぐ動いた
2026年4月 — 現在
[活動中] 面談11件・スカウト42件記録
過去90日間でスカウト42件受信、面談11件実施。各エージェントの差をリアルタイムで比較ノート化中。目標年収600万円(+120万)。
プロセスを全部このサイトに残してます
2026年内(予定)
2回目転職完了を目標
「決断する月」をブレずに決めて、その時点でのベスト判断をする。決定したらこの記録の最後に結論を追記します。

転職エージェント徹底比較 2026年4月時点・実利用中

2回目の転職検討中の私が、3社を実際に登録して面談・スカウト・求人票を比較したデータです

エージェント 初回面談
所要時間
スカウト本文
平均文字数
求人票
業務詳細濃度
レス時間
(質問→返信)
30代向き 合う人
かいのメイン
TechGo
ITハイクラス特化
60分Zoom/深掘り型 約650字具体性高い 800〜1,200字技術要件明記 約3時間営業日基準 30代Web/IT職・
年収100万以上UPを狙いたい人
ミライフ
SaaS/AI業界特化
50分厳選紹介型 約720字提案理由明確 900〜1,300字事業背景込み 約6時間丁寧返信 SaaS/AI業界に行きたい・
強引な紹介を避けたい人
ユメキャリ転職
現役人事カウンセリング型
75分キャリア棚卸し 約540字個別カスタム 700〜1,000字大手厚め 約5時間遅めだが丁寧 大手企業狙い・
キャリアの棚卸しから始めたい人
TechGoITハイクラス特化
かいのメイン
初回面談
60分Zoom/深掘り型
スカウト本文
約650字具体性高い
求人票業務詳細
800〜1,200字技術要件明記
レス時間
約3時間営業日基準
30代向き
合う人
30代Web/IT職・年収100万以上UPを狙いたい人
ミライフSaaS/AI業界特化
初回面談
50分厳選紹介型
スカウト本文
約720字提案理由明確
求人票業務詳細
900〜1,300字事業背景込み
レス時間
約6時間丁寧返信
30代向き
合う人
SaaS/AI業界に行きたい・強引な紹介を避けたい人
ユメキャリ転職現役人事カウンセリング
初回面談
75分キャリア棚卸し
スカウト本文
約540字個別カスタム
求人票業務詳細
700〜1,000字大手厚め
レス時間
約5時間遅めだが丁寧
30代向き
合う人
大手企業狙い・キャリアの棚卸しから始めたい人

数値はかいが2026年1〜4月に実際に記録したログ。スカウト42件・面談11件分の平均値です。

メインで使用中

TechGo

私がメインに据えている理由

  • 初回面談で 「Webマーケ+ディレクション経験」を技術面で深掘り してくれた(他2社より具体的)
  • 「年収100万UPを狙う」と伝えたら 面談直後に該当レンジの求人3件を即提示。志望動機を作る順序が逆転した
  • 1回目の転職(営業→Webマーケ)では使ってなかった。30代Web職になってから真価を感じた
⚠ 最初知らずに困った: 担当者ガチャはある。初回担当が金融寄り中心だったので、Web/SaaS強い人に変更依頼。2人目はモロ得意領域で噛み合った。遠慮せず変えていい。
サブで使用中

ミライフ(SaaS/AI業界)

補助で使う理由

  • 「強引な紹介ゼロ」を 本当に体感 できる。1ヶ月経っても無理に応募を勧められない
  • SaaS/AI企業の 事業背景まで含めた求人票 が読みごたえある(900〜1,300字)
  • 担当者の業界解像度が高く、「このフェーズの企業はあなたに合わない」と理由付きで弾いてくれる
⚠ 最初知らずに困った: 厳選型ゆえに紹介数は控えめ。「もっと数を見たい」人には物足りない。私はメインのTechGoと併用して数の不足を補ってる。
様子見・キャリア棚卸し用

ユメキャリ転職

無料範囲で分かったこと

  • 初回75分の キャリア棚卸し面談が密度高い。「なぜ営業からマーケに行ったか」を10分掘り下げられた
  • 現役人事の視点で 「面接でこう言うとマイナス」 という具体フィードバックが入る
  • 求人量より 「自分のキャリアを言語化したい段階」で価値を発揮 するタイプ
⚠ 最初知らずに困った: 大手企業の求人が中心。ベンチャー・スタートアップを希望するならミライフの方が合う。「比較材料」として登録すると正解。

※ 上記は私個人の体験記録です。担当者やタイミングによる差があります。
※ 各エージェントは独立した職業紹介事業者です。本サイトは比較情報の提供を行うのみで、職業紹介事業者ではありません。

まずは私がメインで使っている TechGo から見てみてください(無料登録)

TechGo の無料登録ページを見る →

無料・転職を決めていなくてもOK/登録〜面談まで約3〜5営業日

読者からの声・かいの返答

DM・コメントで届いた質問に、経験ベースで答えてます

👩
「20代後半で初めての転職を考えてます。TechGoとミライフどっちから登録すればいいですか? 正直エージェントって怖くて…」
ゆいさん(27歳・事務職)
★★★★★
かい
「怖いの、めちゃくちゃわかります。僕も最初そうでした笑。正直、両方同時に登録していいです。担当者の当たり外れが大きいので、複数使うと比較できる。強引に面接を入れてくる担当者には「まだ情報収集段階です」と最初に言えば大丈夫です。初回面談で「こういう求人は要りません」を明確に伝えるのがコツ。」
かい
👨
「現職3年目で2回目の転職を考え始めました。1回目から間が空いてないと『またすぐ辞めそう』って思われそうで踏み切れません」
けんじさん(29歳・営業)
★★★★☆
かい
「私もまさに同じ状況です(現職3年で2回目の活動中)。TechGo の面談で同じ質問されたとき、「1回目で得たスキルをどう次に活かすか」をストーリーで答えたら、むしろ評価が上がりました。ポイントは「なぜ辞めたか」より「次に何を達成したいか」が語れるかどうか。1〜2年で繰り返しじゃなければ、3年経過は十分な期間だと面談で言われましたよ。」
かい
👩
「副業ライターって実際どうやって始めましたか? クラウドワークスで単価が低すぎてやる気が出ないんですが…」
あかりさん(26歳・マーケ職)
★★★★★
かい
「最初の3ヶ月は本当につらかったです。1文字0.3円とかザラで。転機は「クラウドワークスでポートフォリオを作って、直接メディアに営業をかける」に切り替えたこと。自分が専門知識ある分野(転職・マーケ)に絞ったら単価が文字単価2〜3円に上がりました。今は月3万円ですが、特化した分野があるなら最初からそこを狙った方がいいです。」
かい

登録前に気になること、私もそうでした

2回目の転職活動に入る前、私自身が悩んでた3つの懸念とその答え

気になる懸念 ①
登録すると毎日電話かかってきそうで怖い…仕事中に出れないし、断りづらい」
実際は
3社登録して電話は1度もありませんでした。連絡は全てメール or チャット。初回面談もZoomで完結。「電話NG・メールのみ」を初回連絡時に1行書けば配慮されます。
気になる懸念 ②
転職する気が固まってないのに登録していいの? 担当者を困らせそう」
実際は
私も 「情報収集段階です」 と最初に伝えてます。むしろこのほうが提案がフラットになる印象。TechGo の担当者には「迷ってます、市場感だけ知りたい」が普通に通じました。
気になる懸念 ③
現職にバレるのが一番怖い。エージェント経由で現職企業に紹介が回ったらどうしよう?」
実際は
主要エージェントには 「特定企業をブロックする機能」または「レジュメ非公開設定」 が備わっています(TechGo・ミライフ・ユメキャリ転職とも、初回面談時に「現職と関連企業へのレジュメ非公開」を依頼すれば対応可)。私は現職と関連企業を全部ブロック登録してます。

私が今、現実的に狙っているレンジ

現在 ¥480万 ¥600〜700万 2回目転職目標

※ 年収レンジは個人の市場価値・職種・タイミングによって大きく異なります。あくまで個人例です。

📝 かいからひとこと

迷うコストは想像以上に大きい。
私はそれを2年分払ってしまいました

1回目の転職で迷っていた2年間が、私の最大の機会損失でした。
「情報収集段階」で登録するのが正しい使い方。登録は無料・断れます。

私のメイン TechGo の無料登録ページを見る → SaaS/AI業界特化の ミライフ も見る →

当サイトは広告を掲載しています。相談・登録は無料/成果は個人差があります/本サイトは職業紹介事業者ではありません。

💴 かいの節約日記——お得情報まとめ

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転職と投資は同じ「お金を増やす」選択肢。姉妹サイトでみくの株式投資ノートを公開中。

みく
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AI 株価予報(kabuyohou.jp)
28 歳 IT 系 Web デザイナー・米株歴 6 年のみくが運営。 新 NISA・S&P500・配当株・個別米株まで、失敗込みの実体験ベースで発信。
📊 新 NISA 2 年目の本音レポ → 💰 昇給分の振り分けロードマップ →